テーマ:ハンドレールカバー

Corpus Christiレストレーション(ハンドレールカバー他)

昨日ロイヤルホームセンター(RHC)へティラーカバーの材料に使おうとエンビの樋を見に行った。CAINZよりも種類が豊富で40mmX30mmX1800mmの角形の樋があった。ティラーのかばには細すぎるが、これだとハンドレールカバーにほぼぴったりだ。ポリエチレンの緩衝材で作ってしまったが、塗装をしても耐久性に不安がある。無駄にはなるが、樋を…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

Corpus Christiレストレーション(ハンドレール・ティラーカバー)

昨日と今日で緩衝材に水性のアクリルシリコン塗料を塗った。 塗装すればポリエチレンも紫外線で1〜2年で劣化しボロボロにはならないと考えて塗ったのだが、ちょっと甘い考えだったかもしれない。緩衝材の表面はスポンジ状だ。粘性の高いこの塗料だと、細かい凹みに完全には染み込んでいない。もう一回埋まっていないところを塗るつもりだが、実際の効果に…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

Corpus Christiレストレーション(ハンドレール・ティラーカバー他)

昨日はいい天気で気持ちよく乗れそうなら出そうと思って出かけた。強風波浪注意報が出ていたが、立石で見た海面もそのさきの道路脇の木を見ても風は弱かった。iPhoneで剣崎、江ノ島、葉山の風をチェックしたが弱い。一方、晴れの予報だったが、雲は出てきた。なんとなく安定していないようなので出港は見送った。昼過ぎには雨もぱらついたが、風は結局吹かな…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more